【時間あるもの、作るもの】子育てママの自分時間の作り方

睡眠と食事は優先順位が上

春休み中でルーティーンが狂いますが

私の時間はあります

というか、作ります

 

乳幼児の頃は

なんでも私の手を介していないとできないし

睡眠時間も足りませんでした

 

次女が今春小学校1年生になりますので

ようやくここまで来た感は否めません!

皆さんもその時は必ずやってきますから!!

 

今は

寝る時間は削りません

食事も疎かにしません

この2つは健全な心を保つのに

私にとってとてもとても大事だからです

 

自分の心を健康に保つのに

何が大事であるかを認識していますか?

 

大事なものを認識した上で

時間を作るために削るものを選択します

 

私が削るのは

テレビを見る時間と

読書の時間(これは今少し我慢です)

コーヒーブレイクを1日1回

そして

楽しみであるSNSの時間を決める

 

これで、1日数時間は自分の時間が作れます

 

24時間は平等

そんなことは皆さんご存知ですよね

先日、起業をしたいというママ達に

コンサルさせていただく機会がありました

皆さん平均4歳のお子様をお持ちのママ達に

時間の使い方をお話ししました

 

24時間時計を書いて

何時に寝て

何時に起きて

何時から何時に何をする

 

あれれ?

意外と空き時間があるではないですか!

ということにも気づく

じゃあ、今後どうしていこうか!

 

そんなことをお伝えして

また次回のコンサルの時にお話しすることになりました

 

比べるけど比べない

 

私は夫の転勤に伴い

7回引越しをしていることは以前書きました

フルタイムで働くことは選択肢の中にありませんでした

無理だもの。。。

 

と言うよりも

私は夫との毎日を選びました

働きたいけど働けない

我慢している

と思ったことは1度もありません

 

そうしている10年間の間に

3人の子どもが生まれて

今があります

 

 

周りの人はどうなんだろう?

そう思ったことはたくさんあります

 

フルタイムで働いているママを

《かっこいいし、自分の足で立っている》と

羨ましく思ったこともありました

特に、収入を羨ましく思いました

 

専業主婦のママと

仲良くさせていただくこともたくさんありました

 

一人っ子のママ

2人の子のママ

二世帯のママ

シングルのママ

 

それぞれに生活があって

大事にしていることがある

 

私はどうなのか?

私の大事にしていることと

幸せに感じることはなんだろうか?

 

周りの人と比べて

でも

周りの人の大事なことと、自分の大事なことは比べない

絵本セラピー®ではこんなことをワークにします

 

絵本セラピー®

数冊の絵本を読んで

問いかけをして

自分の気持ちを周りとシェアすると

《私ってこんなことを思っていたんだ》と気づいたり

《そうだ、こんなことが好きだったんだ》などを思い出したり

自分の心を見つめるきっかけになります

 

*  *  *  *

《プチ子育て絵本セラピー®》日程(所要時間は45分〜60分)

4月13日(水) プチ子育て絵本セラピー® in ながれやま

4月15日(金) プチ子育て絵本セラピー @野菜レストラン アイデケーノ

4月26日(火) プチ子育て絵本セラピー @野菜レストラン アイデケーノ

 

《子育て絵本セラピー》日程(所要時間は60分〜90分)

4月22日(金) 子育て絵本セラピー 自宅サロン

 

詳細は間もなくカレンダーにアップしますので

お待ちくださいませ

 

絵本セラピーを受けて

自分の心にもっと関わりたいと思ったり

イライラしている心をニコニコに変えていきたい、

どうしたらいいの?

と思ったママは

セルフコミュニケーション心理学講座に進んでいただけます

間も無くキャンペーンが終了します!お早めにお申し込みくださいませ。

 

思考のクセは10代後半で

ある程度固まってしまいます

 

クセを直すって、自分だけではなかなか難しいですよね

心だって同じです

成城心理文化学院のテキストを使い

段階的に心と向き合うスキルをお伝えします

 

あとはご自身でどうしたら

それらを身につけていき

幸せに感じる思考にしていくか

一朝一夕にはいきませんので

 

フォローアップカウンセリングで

いつでもフォローいたします

 

3月末です

子どもたちの変化の季節です

終わりがあったり

始まりがあったり

 

はらぺこあおむしの季節だなぁとつくづく思います

はらぺこあおむし エリック=カール作

 

子育てママ自身も

幸せママにに変化していきませんか?